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後日談7 [じいじ]

あちこちでシロツメクサが咲き誇ってます。
駅までの道沿いにも沢山咲いています。

シロツメクサは、お散歩に行くと、目を盗んで、ゴロ助がよく食べていました。
それを見つけては怒り、またこっそり食べての繰り返し。
そんな光景を通勤時に思い出し、懐かしんでいます。

そういえば、心配になって、シロツメクサを食べても大丈夫なのか、医師に聞いてみたこともありました。
医師は「食べて毒にはならないけど、別に食べなくていいものだしね」とのこと。
今となれば、もう少し、好きにやらせてあげても良かったかな…なんていうのは、人の勝手ですね。

さて、ゴロ助が旅立って、ちょうど半年になりました。
早かったような気もしますが、ついこの間かと言われるとそうでもない訳でして。
ただ、なんとなく、ゴロ助がいなくなってからの日々が(ゴロ助以外の要素もあるのですが)、それ以前に比べて、なんか、幸せ度合いが低くなったような気になってしまってます。
スマホに入っている写真を見ると、ゴロ助もペコもひめもいて、大きな仕事が続いていて忙しかったけど充実してた2014年から2018年ぐらいが人生で一番幸せだったのかなぁ、なんて思ったりしてしまいます。
でも、時の流れには逆らえない訳ですし、ゴロ助とペコとの時間が終わってしまった今が不幸かというと、必ずしもそういうこともないですし…でも、ゴロ助とペコのいない日々は、やはり物足りなく思ったりして…本当に人間は(私は)我儘で勝手です。

まだ今は、ゴロ助、ペコがいた日々がどうしても輝いて見えてしまいます。
時とともに、思いが薄れていき、未来の今が普通で幸せになるのかもしれまんが、今はまだ、ゴロ助とペコに思いを馳せていたいと思います。

あー、夢でもいいから会いたいなぁ。


フレンチブルドッグひろば
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後日談6 [じいじ]

ペコが旅立って今日で3年。

今でも、やはり、ゴロペコに会いたくなりますし、ツイッターやインスタ等でフレブルを見ても、かわいいなぁと思ったりしますが、やはりゴロペコには敵わないという親バカぶりは健在です。

一方で、3年という時間によって色々と変わりました。
自分を取り巻く環境も、そして心境も。
以前も記しましたが、時の流れは「無常」であり「無情」だなと痛感しています。

それに、年頃になれば無くなるであろう娘と一緒の時間も、ゴロペコとの時間を振り返る機会があったからこそ、もっと大事にしなければと思えている訳でして。
そんな思いもあり、今日は娘と自転車で、ペコへのお供えを買いに行ってきました。
特にペコとは1日1日を噛みしめることができなかったので、それが悔やまれるとともに、それを教えてくれたのはペコなんだなと思っています(ゴロ助の晩年は、お別れを意識しながら日々過ごせました)。

節目でしかブログを書くことはなくなったため、今度書く時はこんなことも書こう、なんて思ったりするのですが、いざ書こうとすると思い出せなくなっていて、消化不良に陥っています。
なので、余り節目に拘らず、気が向いたときに、ゴロペコのことを綴るのも、ブログの趣旨から外れないかなということで、また気が向いたら(書きたいことを思い出したら)ブログを記します。

これからも、空から見守っていてくださいね、ペコ。


フレンチブルドッグひろば
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後日談5 [じいじ]

昨日で、ゴロ助の命日から100日が経過しました。
早いような、長かったような、捉え方ひとつで如何様にも変わる心境です。

ふと、ゴロ助が生まれて100日が経過したころはどうだった?と思い、計算してみると、94日目に我が家へ来て、概ねその1週間後となる100日目は、
7922.jpg
まだまだ幼いゴロ助でした。
これから始まる山あり谷あり、涙あり笑顔あり、いずれペコとひめも交えた思い出の日々が築かれる前のゴロ助の姿でした。

あ、また涙が出てきた。
歳のせいかな…。
やだね、ゴロ助(涙笑)。


フレンチブルドッグひろば
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後日談4 [じいじ]

3月の同じ時期の大地震。
亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
個人的にも、ニュースで新幹線の脱線を目にした際、愕然とした訳でして。

さて、札幌は、揺れた時間こそ長かったものの、わずかに揺れた程度でしたが、その時起きたことについて、こういったことは口にしない方が良いのかもしれませんが、忘れぬ様に記しておきます。

揺れる直前、本当に直前のことなのですが、床に就いていた私の瞼の裏で、黒い生き物が私に向かって飛び込んできました。
襲う訳ではなく、ただ何か急いでいるかの様であり、ただ何かを伝えようとしているかの様。
その生き物が私に飛び込んだその瞬間に揺れが始まった訳でして。

先に述べたとおり、わずかな揺れでしたので、もちろん怪我も被害もなかったのですが、あの黒い生き物は…黒い生き物と言えば…と思ずにはいられません。

私の思い過ごしかもしれませんが、もしそうだとしたら…ありがとう。


フレンチブルドッグひろば
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後日談3 [じいじ]

昨日、何気に娘(ひめ)と妻(ばあば)と背比べしたら、娘の方が気持ち高くなっていました。
ゴロ助と同じぐらいだったのに、大きくなったよな。

時の流れは「無常」であり、そして「無情」。
最近、特に痛感しています。

そういえば、今日、ゴロ助の医療保険の解約通知が来て、返金がありました。
埼玉へ行けるぐらいの返金。
またゴロ助の気配り?
なんだかなぁ…。


フレンチブルドッグひろば
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後日談2 [じいじ]

今日はペコの命日から、ちょうど1000日。

連日の大雪で心身とも疲労困憊ですが、節目の日なので今日はペコを偲びたいと思います。
今日はペコだから。
ゴロ助、ごめんね。


フレンチブルドッグひろば
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後日談 [じいじ]

ゴロ助が虹の橋を渡ってから2カ月が経過しました。

特に先週は仕事が厳しく、音を上げそうな時もありましたが、「ゴロ助に恥じぬ生き様を」と思えたおかげで、苦しくても頑張れました。
ありがとう、ゴロ助(もちろん、ペコもね)。

そんなお礼も兼ねて、久しく足を運んでいなかった、ゴロペコの秘密基地へ行ってきました。
一人で行くのはなんだったので、
7920.jpg
二人の遺影も連れて行きました。

時がどれだけ過ぎ去っても、
7921.jpg
あの時と変わらぬ景色でした。
この先もずっと、私がいなくなっても、この景色は、このままなのでしょうね。

2カ月の時間の経過とともに、少しずつゴロ助たちが思い出になりつつあり、娘はまた犬を飼いたいと言ったりしていますが、妻はペットはゴロ助とペコだけでいいと。
お父さんはどうかと問われましたが…いつか、また、犬とともに生活をしてみたいなと思いますが…今はまだ、ゴロペコLOVEのままでいいかな、と。

ゴロ助、ペコには会えましたか?


フレンチブルドッグひろば
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あとがき [じいじ]

ゴロ助とのお別れから1か月が経過しました。
早く筆を進めないと“その時”の気持ちや記憶が薄れてしまうと思いつつ、筆を進める度に蘇る記憶一つ一つに目頭が熱くなり、断続的にしか書き進めることができなかったため、断片的かつ脈略のない出来上がりになっておりますが、何卒ご容赦ください。


ゴロ助。
本名Freddy of North Dixie Land。

ゴロ助に出会う前に、六花亭の店先で見かけた商品名の一部「ごろすけ」。
その響きの良さと愛嬌のある名前に、その由来も知らずに、もし犬を飼ったら「ごろすけ」なんて良いかもねと話していたのが事の始まりです。


その「もし」が現実となったのが2007年10月8日。
ゴロ助と出会った日のことを、今でもはっきり憶えています。
いつもと変わらぬ買い物の途中、ふらっと立ち寄った店先で、偶然ゴロ助に出会いました。
出会う瞬間まで犬を飼う予定も計画も一切なく、ましてや、「犬っていうのは鼻がシュッと伸びているものであり、パグとかフレンチブルドッグとかはあり得ない」と言ってた私ですが、なぜか気になって仕方がない。
冷静を取り戻すべく隣接のファミリーレストランで一息入れ、悩みに悩んだ結果…連れて帰ることに決めました。
この日まで、散々フレンチブルドッグを否定してきたくせに。
これが僕らとゴロ助の5,179日のはじまりです。

当初は、ゴロ助のトイレと、サークルの破壊に相当悩まされた一方、無邪気なゴロ助と過ごす時間がとても新鮮で楽しく、当時から続けている一言メモの日記に「ゴロ助の面倒を見てると時間が経つのが早い…」と書いていたことからも、ゴロ助が我が家に来てくれたおかげで充実した日々になったことは間違いありません。
帰宅が楽しみでしたからね。

それ以外にも、共に色々な所へ旅をしましたし(飛行機に乗れない犬にも関わらず最遠は名古屋まで足を運んでいます)、私のサラリーマン人生で間違いなくトップ3に入る大きな仕事や、妻や娘の度重なる入院、2009年1月の出来事など、幾重もの壁を共に乗り越え、いわば戦友とでも呼ぶべき仲間であり、そして大事な大事な家族でした。
ペコとの別れの際も、ゴロ助がいてくれたからこそ、その時に佳境を迎えていた大きな仕事も、心折れそうになりながらも、なんとかクリアすることができました。
そんな日々は、このブログにきちんとしたためてありますので、いつか、また最初から読み直してみたいと思います。


そんなゴロ助がペコたちのところへ旅立って1か月。
亡くなった直後は、頼んでいた薬や食事が届いただけで虚しさを感じたり、家の中を見渡すとあちこちにゴロ助が溢れていることに気付き、切なさを覚えたり、見るもの全てにゴロ助との思い出が蘇るようで何かと辛い状況でしたが、今は当初に比べれば随分と落ち着きを取り戻しました。
しかしながら、未だ駅へ向かう途中にもかかわらず、聴いている曲の歌詞でふと涙が頬をつたってしまったこともあれば、夜間や外で一人仕事をしていると、無性にゴロ助に会いたくなって、ゴロ助と叫びたい衝動にかられたりと、まだまだゴロ助でいっぱいです。
また、ゴロ助がいなくなったことによって、ご飯の支度をする必要もなくなり、21時の薬に合わせての習慣化した行動も制約も必要なくなり、通院の手間も費用負担もなくなった訳なのですが、何一つ嬉しいこともなく、ただただもうやらなくていいんだ…という空虚感だけが残っています。
ブログも書く必要がなくなり、毎晩「書かなきゃ」と思っては「書かなくていいんだ」という繰り返しで、その都度、ゴロ助がいない現実を突き付けられ…。

でも、これまで徹底して夜型人間だった私が、ゴロ助の世話のために(ある意味、ゴロ助のおかげで)身に付いた早起きの習慣は、せっかくだから維持したいと思いますし、実際そのおかげで早朝に急遽出勤することも、さほど苦にならなくなった訳でして、そういった点ではゴロ助に感謝しなければなりません。

こんな視点で語れるようになったのも、時間の経過によるものなのでしょうか。
でも、生涯、ゴロ助のことを忘れることはないでしょうし、何かにつけて、きっと思い出してしまうのでしょうね。


そんなゴロ助の最期。
最期の最期まで、嫉妬するぐらい、空気を読める賢い子でした。
自分にはもったいないぐらいの出来過ぎな子でした。

10日金曜日。
前日木曜日に久しぶりに嘔吐し、夜中に再度嘔吐しました。
水曜日の夕方に、しばらく食べることのなかった犬用クッキーを珍しく食べたとのことだったし、お通じもちゃんとあったので、持ち直しているかもという感覚も少なからずあり、少し調子に乗ったかな?ぐらいの感覚で、重大な局面との認識は持っていませんでした。
ただ、胸水もあるように感じたため、午前中に通院することにしました。
医師から「胸水はないが、腫瘍で肩の骨は失ったようだ」との話があったものの、緊急を要するという認識はそこでもありませんでした。

その夜、その頃所定となっていた強制給餌を終え、自宅での点滴を行い、酸素ハウスへ戻す際、理由はわかりませんが、なぜかふと思い出し、ゴロ助をフリースの中に入れ、少し休ませてあげました。
元気だった頃、寒くなると、フリースの中に潜り込んできて昼寝をしたり、それを羨ましがったペコが無理やり隙間に顔を突っ込んで来たりしていましたので、それを久しぶりにやってあげた訳です。
ゴロ助がそれを喜んだかどうかはわかりませんが、元気だった頃に戻ったようなひと時でした。
その後、普段どおり寝る準備をし、床に就いたのですが、ゴロ助の顔色に元気がなく、夜中には呼吸が乱れ始めました。

そして11日土曜日の午前4時半頃だったでしょうか。
ゴロ助の舌が真っ白であることに気付き、酸素マスクに切り替えて吸入をさせてあげるものの、少しずつ呼吸が弱くなっていくのがわかりました。
覚悟はしたものの、もちろん簡単に諦めがつく話ではありませんので、その時思い浮かぶできる限りのことはしてあげたと思います、というか、してあげたと思いたいです。
そして少しの痙攣とともに、呼吸が止まったかに見えた際には、救急救命で習ったことを思い出し、胸骨圧迫をしたところ、一度呼吸を戻してくれましたが、それも束の間、午前6時39分に虹の橋を渡りました。
「本当は相当痛いはず」と医師が言っていましたが、痛いとか辛いとか泣き言を一切言わず、最後の最後まで黙って旅立ったゴロ助。
どれだけ男前なんだよ。

ゴロ助の亡骸は本当に寝ているようで、「ゴロ助」と呼びかければ、むくっと起き上がりそう。
このまま残しておきたいと思ってしまうほどでした。

ゴロ助が亡くなった直後は、不惑を超え知名が見えてきた齢の私でも、顔を見れば涙が止まらぬ状況ではありました。
一方、現実として、色々やらなければいけないことはわかっていました。
普通であれば、仕事との兼ね合い等で苦慮するはずのところ、全て土日の週末で、滞りなく終えることができました。
お別れに立ち会えない訳でもなく、だからといって年休を取ることもなく、そして心乱れたまま出勤する必要もなく、普通に週末の休みを使い切って滞りなくできるタイミング。
2日間の時間により最低限の落ち着きを取り戻して出勤できるタイミング。

そして、例年なら根雪になりかけているはずの時期なのに全く雪が降っておらず、火葬場への道も安全であり、また火葬の直前まで雨も雪も降らず(直前の雨は涙雨かな)、更に月曜日の朝は大雪予報ながらも雪が降ることもなく…。
どれだけ気遣いの出来る子なんだろう。

そして…。
土曜日の夕方、さすがに夕食の準備をする気力もなく、総菜かお弁当か何かあればと近くの駅ビルへ向かいました。
その日は、娘が前々からどうしてもやりたいといっていた、お気に入りのポケモンがA賞(1等)の商品となっていた一番くじ(キャラクターグッズが当たるはずれなしのくじ引き)の発売開始日でした。
もちろん、このような状況ですから、娘が企んでいた店に行くことは叶わず、夕方に通りがかった取り扱い店舗では、既に希望の品を当てられている状況でした。
娘も状況からして仕方のないことと理解していたようなのですが、偶然通りがかった駅ビルの音楽専門店でその一番くじを取り扱っており、さらにA賞の商品が残っていました。
普段なら我慢しなさいと言うところですが、心労のせいなのか、誰かの囁きなのか、たまには皆でやってみるかと1回ずつくじを引くこととしました。
私はゴロ助に力添えを頼み、くじを引いてみたもののF賞(下から2番目)。
娘も同じF賞。
ところが、普段くじ運のない(と本人も言っている)妻が、狙っていたA賞を的中。
妻は「ゴロ助にお願いしながら引いた」と言っていましたが、まさかまさかの的中。
同じように頼んだのに、私ではなく妻に花を持たせるところは、悔しいぐらい良い男ですね、ゴロ助。
いずれにせよ、家族一同、これはゴロ助からのプレゼントだね、という話になりました。
しばらくの間、そんな「ゴロ助のおかげ」的な出来事が続いたのは気のせいでしょうか…。


さて、ゴロ助とのお別れにあたり、ちゃんと最後までベストを尽くせたかはわかりませんが、混乱することも動揺することもなく、しっかり行動できたのはペコとの別れを経験したからかもしれません。
ペコを一人で旅立たせてしまったこと(一報は出張中の東京で受けました)は、いまだに心残りであり、その日の朝、珍しく手のひらに顎をちょこんと乗せたのは、何か伝えたかったのではないかと、未だ後悔が残っています。
その時と同じ思いをしないようにと常々思っていましたが、ゴロ助の「土曜日の朝に旅立つ」という配慮のおかげで、できうる限りの事をし、そして家族皆で見送ることができました。
今、後悔に悩まされていないのもまた、ゴロ助のおかげですね。

ゴロ助、大好きなペコと会えたかな?
ペコの機嫌を損ねないようにして、また、一緒に仲良く遊ぶんだぞ。


ゴロ助は2015年7月に免疫介在性溶血性貧血(IMHA)を発症し(精密に調べるとIMHAではないという症例が半数程度あるようなのですが、それはさておき)、診断されてから約6年4カ月、2,325日を生き抜きました。
IMHA以外にも並行して皮膚の疾患、目の疾患、肝炎、腎不全などの病気、そして骨肉腫とその転移による肺がんなどにも罹患しましたが、信頼できる3人の医師やペコの力(輸血)により、相当な日数を生き抜きました。
もしこのブログをご覧の方で、愛犬がIMHAを発症し、涙に暮れるような状況であるなら、もちろん、できうる限りの事はしていただきたいのですが(特に初動が大事と痛感しており、我が家では輸血をしてくれたペコの存在が大きかったと認識しています)、ゴロ助のように約6年4カ月もの間を頑張って生き抜いた子がいることも是非覚えておいてください。
IMHAだからといって、決して終わりではありません。
そうしていただけるのであれば、それこそゴロ助が生き抜いた証にもなりますので。


最後に、2008年7月28日にこのブログをはじめてから13年強の間、お付き合いいただいた皆様に心より御礼と感謝を申し上げます。
特に、コメントをいただいた皆様は、今でも一人ひとりきちんと覚えております。
いつか、どこかで、もしお会いすることが叶えば、一緒にゴロ助の話をさせていただければ嬉しく思います。


最後に、
ゴロ助、ありがとう。
心からありがとう。
ゴロ助との出会いと、共に過ごした日々に感謝。
そして、ゴロ助、ペコ、いつか、逢いに行くから。


2022年1月11日 ゴロ助一家代表 じいじ


フレンチブルドッグひろば
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おわかれ [ゴロ助]

ども、ごろすけでしゅ。
これをいうのも、こんかいでさいご。

みなしゃん、ありがとうございまちた。
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旅立ち [じいじ]

2021年12月11日 6時39分 ゴロ助、虹の橋を渡り、ペコたちのところへ旅立ちました。


(気持ちの整理ができた時に、最後に一言、載せられればと思います)
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